料金表
PRICE
自由診療(保険外診療)の費用
掲載料金、治療回数、治療期間については患者様の症状により異なる場合がございます。
その他
CT
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
リスク・副作用
11,000円
撮影時にごく微量に放射線による負担があります。
静脈内鎮静法
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
44,000 ~ 88,000円
1日
1回
リスク・副作用
術後、不快感がある(気分が悪くなる)場合があります。
術後は反射神経が鈍ります。
治療後、疼痛や発熱などの症状が出現することが稀にあります。
術後は反射神経が鈍ります。
治療後、疼痛や発熱などの症状が出現することが稀にあります。
ホワイトニング
デュアルホワイトニング
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
100,000円
3週間-1カ月
4-5回
リスク・副作用
しみる症状や知覚過敏などを生じる場合があります。薬剤が歯茎に付着すると、一時的に白くなったり、ヒリヒリとした痛みを感じたりすることがあります。
ホームホワイトニング
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
44,000円
2週間-3週間
3-4回
リスク・副作用
しみる症状や知覚過敏などを生じる場合があります。
オフィスホワイトニング
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
66,000円
1週間-2週間
3-4回
リスク・副作用
しみる症状や知覚過敏などを生じる場合があります。薬剤が歯茎に付着すると、一時的に白くなったり、ヒリヒリとした痛みを感じたりすることがあります。
小児矯正
お子さまの歯並び相談
標準料金(税込)
リスク・副作用
3,300円
リスク・副作用はありません。
小児矯正Ⅰ期
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
135,300円
2-4年
24-48回
リスク・副作用
取り外し式の装置の場合、装着時間が短いと思うような結果が得られない可能性があります。少しでも長く装着していただくためには、お子さまご本人だけでなく、親御さまのご協力も必要です。固定式の装置の場合、ケアを怠ると虫歯などのトラブルを招く恐れがあります。
小児矯正Ⅱ期
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
135,300円
2-4年
24-48回
リスク・副作用
個人差がありますがお子さまにとって大きなストレスになる場合があります。装置装着後もしっかりと状況を聞いて話し合ってください。
予防歯科
フッ素塗布
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
2,000円
1日
1回
リスク・副作用
歯の形成期に過度にフッ素を摂取すると、表面に斑模様ができたり白濁したりする場合があります。
入れ歯・義歯
入れ歯相談
標準料金(税込)
リスク・副作用
0円
リスク・副作用はありません。
インプラントオーバーデンチャー(総入れ歯)
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
440,000円
1カ月半~3カ月半
4~8回
リスク・副作用
術後、痛みや腫れ、内出血などが起こる場合があります。
金属床(総入れ歯)
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
380,000円
1カ月半~3カ月半
4~8回
補綴
ジルコニア
標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
0円
1-4週間
2-5回
リスク・副作用
個人差はありますが、場合によっては素材の透明感が少ないため、前歯には使いにくいことがあります。また、天然歯より硬いため、歯ぎしりや食事等、生活の中で噛み合う天然歯を傷めることがあります。咬み合わせや歯ぎしりの強い方は、破損防止のためにマウスピースをおすすめすることがあります。金属単体の素材に比べ、天然歯を削る量が若干多いことがあります。
オールセラミック
標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
0円
1-4週間
2-5回
リスク・副作用
衝撃に弱く、割れる危険性があります。また、強度を高めるためにセラミックの厚みを増して作る必要があるので、金属の素材を使用した場合よりも歯を多く削ります。
ハイブリッドセラミック
標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
0円
1-4週間
2-5回
リスク・副作用
プラスチック素材を含んでいるので、強い力が加わる奥歯に使用するには強度が不足するかもしれません。また、オールセラミックと比べると透明感が劣り、年数がたつと変色が起こりやすくなります。
メタルボンド
標準料金(税込)
治療期間目安
治療回数目安
0円
1-4週間
2-5回
リスク・副作用
金属アレルギーや歯茎の変色の恐れがあります。使用する部位や見る角度によっては、内側の金属が見えてしまうかもしれません。また、オールセラミックと比べると透明感が劣ります。
